Let's Blow! 毒吐き@てっく別館
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つくる会騒動に関するあっしのスタンス
なんか、勘違いしてる人がいるみたいなんで書いときます
あっしは別に西尾マンセーじゃありませんから
で、嫌いだからといって、それだけで藤岡さん、八木さんを叩いたりしないよ

このブログは麻生太郎マンセーブログ、そして、大事なのはご皇室とこの日本

いつまでも、ぐぢゃぐぢゃやってるのが見苦しいし、当の本人である八木さんや宮崎さんが沈黙したままで、新田さんが特に出張ってくる必要も無いと思われるのに、コンピュータ問題が「幻」だとか言ってるんで書いてるだけ

コンピュータ問題?
一番の罪は種子島、宮崎両氏にあると思ってるよ

で、単純にこう書くと、また誤解を招く元となるんだろうけど、この場合一番まっとうなのは富樫さんって人
なぜだか知らないけど、新田ブログで富樫批判ってのを書いてたんで、とりあえず途中でアップしたんだよ

ここで、今まで書いたこと
ブログ書く気・・・なくなってます

つくる会クーデター未遂の考察

有象無象クン釣られてくるなよ

虚実の皮膜って言葉、知ってる?


さて、この後書くことあるけど・・・その前にもう一度これを

作る会よ(元・現)いい加減にしろ!

H13(2001).11
・富樫監事は、コ社への発注を知り、執行部会の承認を得るべきと宮崎事務局長に進言。

H13(2001)11.21
・「事務所パソコンのソフト保守契約の業者委託に関して」の事項で、コ社への移管を執行部会(田中、種子島、藤岡、高橋、宮崎)に報告、了承。ただし、システムの内容等に関する検討は行われていない。


H13(2001)11末
・システム移行に関する作業に着手。
・移行作業は平成14年2月末から3月にかけて行い、試験期間を経て4月より正式移行との方針をコ社・平岡氏との間で確認。
・移行に伴い会員管理業務の万全を期すため、完全移行までK氏との契約を継続。
・この頃から大島・阿部事務局員は要望①が反映されないのではないかとの危惧を抱く。

H14(2002).2
・コ社・平岡氏はKソフトを継承しての作成は困難と判断、宮崎事務局長に対して独自システムの構築を提案。同事務局長は従来の機能を維持することを前提に了承(ファイルメーカーを使用しないことで妥協)。その時点では3月末納品、4月試験期間、5月完全移行の予定。

・この頃種子島副会長は宮崎事務局長に対し、①旧システムをベースにせず、全く新しいシステムを構築する、②ユーザー(つくる会)側の要望を一本化し同事務局長が折衝の窓口となることを事務局長に指示(宮崎事務局長は「記憶にない」)。

(中略)

H14(2002).5.29
・平成14年度決算報告時に富樫監事より田中会長にシステム移行の件について承知しているか確認、会長は「知らない」と返答。

・富樫監事より宮崎局長に対して契約内容について質問したところ、同事務局長は「1000万円以上」と口頭で返答。同監事は①早急に正式契約を締結すること、②予算オーバーなので執行部会の了承を得ることを助言。

H15(2003).1.14~24
・富樫監事は友人の専門家(小林氏)とともに新システム導入に関して調査を実施し、①契約書等書類の不備、②発注内容の不明確、③旧ソフトより高度な内容にしてほしいとの要望に対応していない、④納入期限の不明確と検収書の不備、⑤つくる会の性格上長期債務の設定には問題あり、⑥内部の承認手続きに問題あり等について指摘する(正式報告書は1月27日付)。


H15(2003).1.22~
・田中会長、種子島・藤岡両副会長、宮崎事務局長、柚原事務局次長で執行部会を開催、契約期間を3年半とし、金額は小林氏の調査報告を参考に検討、種子島副会長・宮崎事務局長に一任することとした。後日「月額11万円、約1000万円」と決定。


で、続きは後ほどエントリにする
って言っても、今日中にかけるかどうかは分からん

こういうコメントいただいてて申し訳ないけど、誰かの良いようにエントリ書いたりしないし、結果として誰が不利な立場になるのかは知らない
少なくとも、うまいこと書かれた文章だけにだまされて、裏取りもせずにマンセーするようなボンクラじゃないことは言っときます

で、それでもまだおさまらなかったら、産経と中共の話とか、いろいろあるけど・・・書かせないでくれるかな?
西尾センセも八木さんも、藤岡センセに新田センセも

多分・・・名のある人は面白くないことになるよ
 







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2007/10/07(日) 12:25:16 | ソフト メーカーを極める
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