Let's Blow! 毒吐き@てっく別館
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作る会よ(元・現)いい加減にしろ!
本家「Let's Blow! 毒吐き@てっく」の調子が悪いんで、ここに書いてトラバ打ちます
まあ、うちのブログと関係ない話題の避難場所とも言う
てことで、用が済んだらここは放置ね


毒吐き@てっくなにやら、ウザイトラバがついてたんで、見なくてもいいもの見ちまった

何回言ったらわかるんよ

あっしは作る会の主張には賛成だけど

作る会に関わってる奴らはキライだ!

しゃあないから、おまいらがいかにくだらん事で言い争ってるかを書いてやるよ
まずは、新田さんのブログから
言うとくけど、細かい言い争いまで読む気しないし、ポイントだけね
もう一つの「つくる会」顛末記・資料編(1)ー西尾先生への訂正要求ー
〈5月8日〉
西尾先生へ
新田均

(訂正要求2)
 私たち四人が八木会長に対して抗議の声明[昨年12月12日]を送ることになった前提には、宮崎氏が「コンピューター問題」なるものによって、理事会の承認もなしに停職とされ、しかも、「事務局長の任を解き、事務局次長に降格する。事務局次長としての給与の10%を本年12月より3ヶ月にわたり減額する」という処分まで受けようとしていたという事態がありました。
 この問題について「事務局再建委員会」の「調査報告書」は「現行[会員管理]システムは今後正常な稼働が期待できない」「いずれにせよ現行システムは早晩廃棄し新しいシステムを構築することが迫られている」「結果として、1000万円もの高額投資が僅か3年間で事実上崩壊してしまった事態はきわめて重大」と断じ、「[契約]当時から今日まで一貫して執行に当たっている宮崎事務局長の責任を不問に付すことは不当である」としました。
 ところが、今年の三月二十八日の理事会において、種子島会長から、この現行システムに問題はなく、制作者であるコンピュートロニクス社とのメンテナンス契約が切れた後も、藤岡氏が連れてこられた専門家に、月二万円程度の保守管理料を支払えば十分使用可能であることが報告され、出席者を唖然とさせました。そして、このことは「つくる会FAX通信」第171号ですでに会員に周知されています[そして、本年三月末日をもって、データ消滅などの事故もなく、コンピュートロニクス社との契約期間は終了しました]。つまり、「1000万円もの高額投資が僅か3年間で事実上崩壊」したという「コンピューター問題」は幻だったわけです。
(中略)
 ところが、先生のブログでは、「コンピューター問題」についての執行部の調査報告書が事実無根であったこと、それによって宮崎氏の地位や名誉が著しく不当に貶められたこと、したがって、宮崎氏解任のための謀略ではないかと疑われてもしかたのない事件であったことが全く書かれておりません。これは読者を欺くものですので、すみやかにご訂正下さい。
(中略)
 私が「コンピューター問題」を重視するのは、「怪メール事件」をごまかすためではありません。また、この問題は「言った、言わない」などという些細な問題でもありません。この問題が重大な理由は以下の四点です。
 ①.この問題が私たちが西尾・藤岡両氏と対立することになった直接の原因であったこ  と。
 ②.この問題は、1000万円の被害という巨大な虚偽が宣伝され、そのために宮崎氏  に対して「出勤停止」という具体的処分が下された上に、降格・減給処分までが提示  され、さらには西尾・藤岡両氏らの口を通じて広く会員に喧伝されました。ここには  本来の被害が不明の「怪メール事件」(世間に喧伝したのは西尾・藤岡両氏)などと  は比較にならない名誉毀損であること。
 ③.具体的被害についての究明は行わず、そのイメージだけを誇大に宣伝して、特定の  人を攻撃し、貶めるという手法は「コンピューター問題」と「怪メール事件」に共通  するものであり、「怪メール事件」なるものの本質を理解するためには「コンピュー  ター問題」の真相を明らかにすることが不可欠であると考えられること。
 ④.むしろ、「怪メール事件」の方こそ、「コンピューター問題」とそれに続く虚偽や  暴言や圧力や陰謀を覆い隠す煙幕ではないかと考えられること。

上記、引用文中の空白は原文ママ、太字はあっしがやった

毒吐き@てっくどうやら、コンピュータの問題がこだわるところなんだって・・・で、いろいろと資料が転載されてる
しかし、誰も気付かないの?
あそこにゃ、ボンクラしかおらんのか?

もう一つの「つくる会」顛末記・資料編(3)ー「コンピューター問題」関連資料および間抜けな私の返事ーより

【解説】
 今回ご紹介するのは「つくる会」内紛の直接のきっかけとなった「コンピューター問題」関連の資料です。この「コンピューター問題」は、次のような意味で決定的に重要なものでした。
①.内田・勝岡・新田・松浦の四理事が、創業者の横暴や驕りに気づき、「つくる会」理事会に潜む謀略体質をはじめて体験して、西尾氏や藤岡氏と対立していくことになるきっかけになったこと。
②.当初は、理事会内の宥和を重んずるという考えから西尾氏や藤岡氏の意向を尊重しようとしていた八木氏が、途中から「コンピューター問題」の虚偽性・謀略性に気づくことによって、西尾・藤岡両氏から離れて、会長としてのリーダーシップを発揮しようと考えるようになるきっかけになったこと。



毒吐き@てっくあんまり、引用ばっか使うと、かえって見にくくなるんで、こっから下は青い文字があっしのコメントね

2 経緯

 会員管理システム問題に関する主な経緯は、以下の通りである。


H9(1997)
・会発足当初より、K氏(F社社員)がサイド・ビジネスとして会員管理ソフトを作成、保守管理を担当。つくる会は、技術料として月額28万円支払(特別の場合は増額。例:平成12年4月は38万円)。
市販のソフトであるファイルメーカーを使っただけのものに月額28万円支払うこと自体が間違い。

H12(2000).6以降
・財務担当の種子島理事よりK氏との契約内容が不明瞭で報酬が高額過ぎるとの指摘があり、以後月額5万円・年末手当30万円(年間90万円、特別な場合は別途技術料支払)との契約を結んだ。
妥当な判断といえる。

・K氏のオリジナルソフトにはマニュアルがなく、毎年更新しなければ使用不可能な仕組みになっており、氏に事故があった場合やオペレーターの急な退職等に対応できない不備があり、それが改善される見込みはなかった。
10万円ほど支払ってマニュアル作成させれば良い。
悪く取りたくはないが、「自分がいなければ何もできない」というように するのは、金儲けのネタを手放したくない奴らの手口。
好意でやっているなら、自分がいなくてもまわるように、やり方を教え、なるべく自分が手を出さないようにするはず。


H13(2001).9
・K氏より宮崎事務局長に対して、①現行ソフトは耐用年数がきれかかっており、大幅な補修が必要、
意味不明。
ファイルメーカーの更新であるならば、ソフトを買えばすむこと。

②K氏自身は時間的に無理なので同氏友人に新ソフト開発を依頼する、③約300万円準備してほしい旨通告あり。宮崎事務局長は同月23日開催の総会提出予算案に350万円の予算を計上。
お小遣い稼ぎ?
なんで、こんなもの作るだけに300万もいる?
後でバックマージンをもらおうとしてたのか?


・富樫監事は予算書を見てシステム変更が計画中であることを知る。

H13(2001).10
・宮崎事務局長は、つくる会会員でコ社役員の平岡真一郎氏(平岡事務局員の兄)に相談、機密保持の契約書を取り交わした上で会員管理システムの調査をコンピュートロニクス株式会社に依頼。K氏に対しては、この機会に同システムの健全化・安全化をはかりたい旨を伝え、変更の場合は協力してほしいと要請。同氏からは「自分が納得できる条件の場合は協力する」と返答。

H13(2001).10.25
・会員管理を担当していた大島・阿部事務局員は、①現在のシステム(ファイルメーカーを使用)を踏まえた上で、今以上に使いやすくレベルアップしたものにしてほしい(操作を覚えるのに時間のかかるものは担当人員、仕事量的に不可)、
じゃあ、ファイルメーカーでつくればよかっただけのこと。
いくらでも、たのむとこあるやろが、ググれ! 


ソフト作成後、現ソフトと当分の間並行して試用し、システム、データ入力・出力上問題がないか確認する、
それを無駄という。
作成前に移行準備とテストはやっておくもの。
そして、データのバックアップだけとっておけばよい。
それも含めて、事前見積もりに「工程表」を書いて提出されるべきもの


③定期的な保守、追加ファイルの作成等、ソフト作成後も継続的にサポートにあたる、の三項目からなる要望書を提出。これが、つくる会側からコ社に対して文書で示された、仕様に関する唯一の要望。ただし同要望の適否についてつくる会全体としてのオーソライズはなされていない。
サポートって、何のサポート?
やり方教えたり、分からないとき教えるだけでしょ?
プログラムがバグった(動かなくなった)時には、直すのは当たり前。


H13(2001).11
・平岡真一郎氏より調査結果とコ社がシステム開発と保守を担当する場合の見積が提示された。①アクセスもしくはSQLを使用して現行システムとは全く別の新たなシステムを構築(大島・阿部事務局員による要望①は反映されず)、
何をそんな大層に・・・
アクセスとはこれ
SQL?
データのインポートできるんか? ファイルメーカーから
で、元々素人がファイルメーカーなんて使いにくい出来合いのソフト使って大人数を管理しようとしたのが間違い・・・というか、よくそれでカネを取れたものだ・・・あつかましいというかなんというか・・・




②1200万円の予算を割引きして13万円~15万円の5年契約、総額750750~900万円との内容。
イニシャルコストとして計上したら、ソフト作成費(「開発」とはおこがましい)としては高すぎるんで、月額に振り分けただけでしょ。
無利息の月賦と同じ・・・というか、利息分は最初のコストに組み入れてあるって(笑)
リース契約とおんなじやり口
つーか、やらせてもらえるんなら、300万でもおいしい・・・下請けに出しても半分は抜けるな


宮崎事務局長は、①K氏との契約を継続した場合(750万円)とほぼ同額であり、
あのね、元々のKって人に支払ってた額が高すぎるんで論外。
もしも、たびたび事務局への来訪を請わねばならないというなら、それは事務員の資質の問題。


②K氏個人と契約するより、法人たるコ社と契約した方が安定性を確保できる、③コ社はオペレーター交代に対応できるマニュアル完備、
当たり前やろが、んなことは
④コ社は契約終了後の著作権を無条件でつくる会に譲渡する等の理由から、この際コ社への移行が妥当と判断。


・同事務局長はその旨を種子島理事に報告、同理事から口頭で承認を得、K氏にも伝えて同氏から了承を得る。
・同事務局長はコンピューターに詳しい友人(郡氏)に相談、コ社の提案及び見積の妥当性について意見を求めると「会社との契約であれば安いし、妥当」との回答を得る。
はは、どこまで詳しいんだか・・・
というか、物事にはピンからキリまである
普通、100万までという答えが返ってくると思いますが・・・詳しい人に聞いてみたら
つーか、1000万の発注するのに、合い見積り(相見積)取らないでいいの?
安く上げようとする努力は見受けられず・・・


・富樫監事は、コ社への発注を知り、執行部会の承認を得るべきと宮崎事務局長に進言。

H13(2001)11.21
・「事務所パソコンのソフト保守契約の業者委託に関して」の事項で、コ社への移管を執行部会(田中、種子島、藤岡、高橋、宮崎)に報告、了承。ただし、システムの内容等に関する検討は行われていない。
んじゃ、意味無いし

H13(2001)11末
・システム移行に関する作業に着手。
・移行作業は平成14年2月末から3月にかけて行い、試験期間を経て4月より正式移行との方針をコ社・平岡氏との間で確認。
・移行に伴い会員管理業務の万全を期すため、完全移行までK氏との契約を継続。
・この頃から大島・阿部事務局員は要望①が反映されないのではないかとの危惧を抱く。
ベースとなるソフトを変えるんだから、要望①もクソもない。
何考えてるのか?この人(事務員)たちは・・・
というか、そのくらい責任者が説明して、説得しろ
ソフトを並列で使ったら、無駄だし、どれだけコストに跳ね返ってくることか・・・この人たちの給料の比じゃない。
まあ、これもあって、高くなったのかもしれない、ソフト制作費が。


H14(2002).2
・コ社・平岡氏はKソフトを継承しての作成は困難と判断、宮崎事務局長に対して独自システムの構築を提案。同事務局長は従来の機能を維持することを前提に了承(ファイルメーカーを使用しないことで妥協)。その時点では3月末納品、4月試験期間、5月完全移行の予定。
ファイルメーカーなんてのにこだわるんだったら、なんでファイルメーカーでやってくれるところを探さないのか?
・この頃種子島副会長は宮崎事務局長に対し、①旧システムをベースにせず、全く新しいシステムを構築する、②ユーザー(つくる会)側の要望を一本化し同事務局長が折衝の窓口となることを事務局長に指示(宮崎事務局長は「記憶にない」)。
どっちかが嘘をついてるのかな?

H14(2002).3.25
・第一次納品(デモンストレーション)。大島・阿部事務局員は要望①(ファイルメーカー使用)が反映されておらず、不満を表明。協議の結果、ファイルメーカーを使用した折衷案でいくことになった。このときコ社側から「ファイルメーカーは使ったことがないから分からない」との発言あり。
おいおい、この時点でどっちかに決めろよな
ファイルメーカー使うのか、キッパリあきらめて新システムにするのか



・後日海外出張から帰国した種子島副会長は折衷案になったことを知り驚くが、作業が進行していたので黙認。「ここで妥協したのは自分の責任」(種子島氏)。
そそ、間違いなく妥協しちゃいけない
つーか、その事務員さんってコンピュータに詳しいの?
それとも、ただのわがまま?
わがままなんだったとしたら、抑えきれない事務方の責任者の責任


H14(2002).5.29
・平成14年度決算報告時に富樫監事より田中会長にシステム移行の件について承知しているか確認、会長は「知らない」と返答。

H14(2002).6~7
・コ社側の「判断」と大島・阿部両オペレーターの「要望」との間に生じたパーセプション・ギャップを調整しないまま、場当たり的に機能の追加や変更を重ねた結果、システム構築に時間がかかり、見積額も膨れあがった。当初予定の作業量が大幅に増加したため、平岡氏より宮崎事務局長に対して契約条件の見直しについて口頭で要請あり。宮崎事務局長は確答せず、早期の完全移行を求める。

ひゃー、最悪の展開
人件費が一番高いんだぜ
つーか、最初に契約でしばっときゃいいのに、納期とか仕様とか、いろいろと


H14(2002).9末
・K氏との契約を解消。

H14(2002).10
・新システムによる単独業務に移行するも、修正・追加事項があったため、正式契約は保留し、暫定措置として「ソフト管理費」として月額17万円をコ社に支払。

H14(2002).12
・修正・追加作業が終了し、コ社・平岡氏より「月額17万円、7年契約」との条件が提示される。しかし当初の見積額より大幅に増額されていたため、宮崎事務局長は返答を保留。
7年リース、あるいは7年月賦ってことですね、要するに。
なんと、1428万円(笑)


・システムが構築されたにもかかわらず、この時点で契約書、仕様書、検収書等基本文書は存在せず。
何考えとるのよ、自分に知識がなかったら、訊け!人に
・富樫監事より宮崎局長に対して契約内容について質問したところ、同事務局長は「1000万円以上」と口頭で返答。同監事は①早急に正式契約を締結すること、②予算オーバーなので執行部会の了承を得ることを助言。

ここで再度チャンスがあったじゃないか、相見積もりの
「執行部会の了承を得る」ってことは、そのための判断材料としての資料がいるよね、1000万円という高額出費の妥当性の
まさか・・・まったく念頭になかったとでも
バックマージンもらう約束があったとかそういうわけじゃあるまいし



H15(2003).1
・宮崎事務局長よりコ社・平岡氏に見積額及びその根拠書類の提示を求め、「総額1728万円、月額17万円(保守料)」の仮契約書を提示される。ただし契約を4年で打ち切ることによる600万円程度の実質値引きで合意。

 あのね、おじさん・・・価格のネゴ(値引き交渉)ってのは、相場がわからずにできるものなのか?
それ、値引きじゃないし・・・


H15(2003).1.14~24
・富樫監事は友人の専門家(小林氏)とともに新システム導入に関して調査を実施し、①契約書等書類の不備、②発注内容の不明確、③旧ソフトより高度な内容にしてほしいとの要望に対応していない、④納入期限の不明確と検収書の不備、⑤つくる会の性格上長期債務の設定には問題あり、⑥内部の承認手続きに問題あり等について指摘する(正式報告書は1月27日付)。

H15(2003).1.22~
・田中会長、種子島・藤岡両副会長、宮崎事務局長、柚原事務局次長で執行部会を開催、契約期間を3年半とし、金額は小林氏の調査報告を参考に検討、種子島副会長・宮崎事務局長に一任することとした。後日「月額11万円、約1000万円」と決定。
・つくる会側はこの額には保守料も含まれると認識し、コ社との間で保守契約を締結。ただし、コ社側としては、契約額を著しく下げると厖大な赤字が発生するため、上記の額はあくまでもシステム構築料であり保守料は含まれずと理解、「そのことは宮崎事務局長との間で、口頭で了解済み」と主張。宮崎事務局長は「口頭了解の事実はない」と否定。コ社側は保守メンテナンスに際して費用が発生した場合は、つくる会側に請求できると判断。ここから「保守契約」をめぐる玉虫色の解釈が生じる。つくる会の田村事務局員はコ社内における平岡氏の立場を考慮し、コ社側の判断(保守料含まれず)に理解を示す。他方コ社の平岡氏はつくる会会員でもあり、自分が担当である限りは保守・メンテナンスに誠実に対応しようと決意。
1000万払って、これですか・・・
要するに、単独の保守契約書の有無がポイント。
なければ泣き寝入り。
というより、最初の時点で事務員の言うこと聞きすぎ・・・コンピュータに詳しいとは思えない。
こういう時は、詳しい人が判断して、事務員のキャパを見極めて、研修と習熟にどのくらいかかるかを調べなきゃ。(これはソフト屋さんに他社での平均的な導入スケジュールを聞けばよいだけのこと)
で、意見は意見・・・あとは説得して、得心させる。



H15(2003).1末
・富樫監事の問い合わせに対して、宮崎事務局長は「このまま契約することになった」と口頭で報告。

H15(2003)2.10
富樫監事は「曖昧かつ不当な取引」を継続することに危惧をおぼえ、①本来本契約は全面的に破棄すべきものだが、それができない場合は第三者の外部コンサルタント立ち会いの下に契約内容を詰める、②理事会議事録を作成し、理事・監事から質問があった場合は文書で回答する等の提言を理事会に対して出す。

H15(2003).3.18
・上記提言に対する田中会長、宮崎事務局長連名の回答提示。
ここで、その文書ってのを転載
もう一つの「つくる会」顛末記・資料編(5)ー宮崎氏の弁明書ーより
(資料2)
                        平成15年3月18日
富樫信子監事殿
                     新しい歴史教科書をつくる会
                         会長 田中英道
                         事務局長 宮崎正治

        執行部へのご提言に関する回答

 日ごろより、弊会の監事として、会の発展のためにご尽力いただいていることに心より感謝申し上げます。
 さて、貴殿より提出された1月27日付の「新会員管理システム移行取引について」(会長 田中英道宛)の報告文書、ならびに2月10日付の「『新会員管理システム移行取引について』の理事会決定事項への提言」(西尾名誉会長ならびに会長・副会長・事務局長宛)に関して、執行部会ならびに理事会で協議した結果を、下記に回答いたします。
 まず、貴殿からご提出の報告文書ならびに提言は、1月27日開催の第59回理事会、3月10日開催の第60回理事会において正式議題として取り上げられ、ご提出の文書はそれぞれ事務局長より会議の討議資料として出席者全員に配布され、慎重審議がなされたことをご報告いたします。

 1月の理事会当時にご提出の報告文書については、事務局長からの「パソコン・ソフトの保守管理移管に関して」(貴殿にも送付済み)の報告書とともに第59回理事会に提出され、各理事から意見を徴した結果、
   ①ソフト会社のコンピュートロニクス(株)と正式な契約を締結する。
   ②契約期間は、平成14年10月より平成18年3月までの3年半とする。
   ③保守料金を含めた契約を約1,000万円とし、その半額をソフト制作費として    今期中に支払い、残額は保守料として月々の支払い(約11万円)とする。
の3点を決定いたしました。
 会員管理ソフトの移行に関しては、一昨年秋、事務局長より執行部会に提案があり、執行部の了承のもとすすめられてきたものです。しかるに、当初予定より種々の理由で完成が遅れ、当初見積もりを上回る契約要請がコンピュートロニクス側よりなされたためか、貴殿の「疑義」を招き、貴殿は田中会長に対して第三者による査定の申し入れをなされました。田中会長は、無償の条件のもと貴殿の申し入れを受け入れ、事務局長に協力を申し渡しました。その結果、貴殿ならびに貴殿の紹介者による査察が、資料の提供など事務局の全面的な協力のもとなされ、その結果を貴殿は上記報告文書として提出されたものであります。
 理事会では、西尾名誉会長より、貴殿の文書にある「疑義」をめぐって、会の財務状況への危機意識を促す意見が出されるとともに、契約期間等について若干の意見交換がなされましたが、最後は財務担当理事である種子島副会長の、事務局の原案通り契約を進めるべしとの意見が支持され、上記の通り決定した次第です。
 この第59回理事会決定は事務局長より貴殿に対して口頭報告がなされるとともに、事務局長は理事会決定にもとづきコンピュートロニクス側との交渉を重ね、最終的に理事会決定の枠内で合意が得られたことを執行部会に報告し、了承避けました。
 しかるに、貴殿より理事会決定に関する疑義に基づく第二の文書、すなわち「提言」が出されたために、執行部会で検討の結果、事務局長の本契約条件(総額962万円、うち500万を3月中に支払う)に関する報告とともに、貴殿が提出された文書を第60回理事会に提案し、審議に付した次第です。
 貴殿のご提案の内容は「ソフト業界における経済取引慣行に照らして、当該ソフト業者は、業界のモラルに外れているといわざるを得ません」とのび指摘にみられるように、コンピュートロニクス側についての3点のご提言を含むものでありました。
 理事会では、事務局長より貴提案の概要が報告され、討議した結果、
   ①本契約に関しては事務局長報告を了承し、速やかに締結する。
   ②なお富樫監事からのむ3提言に関しては、以下の通り決する。
    ・第1の提言である、第三者の外部コンサルタント立ち会いのもとに契約内容をつろめ件については、会の機密に関わる本件の性質上なじまない。

それ、おかしいし・・・何かがバレたら困るのか?
 

    ・第3の提言である、会計に関する重要事項についての監事の理事会出席等については、提言の通り、「理事会が必要あると認めるとき」、出席を要請する。
   ③富樫監事の今回の提言に対しては、理事会での討議内容をもとに事務局長(宮崎氏)が文書回答の原案を作成し、会長・副会長の承認のもとに富樫監事に送付する。

 
悪意に取れば、うまくごまかして書いて、盲判(めくらばん)捺させるつもり?
 

ことが決定されました。
 事務局長は、この決定に基づき、貴殿からの問いかけに際して、文書で回答する旨を答える一方、理事会での決定に基づき本契約を締結かべく、その条件を貴殿に送付した次第です。
 以上、ご報告させていただきます。

 なお、理事会では、貴殿からの重ねてのご提案が当会監事としての貴殿の弊会会計に関する並々ならぬ責任感に発するものであることを認め、感謝の意を表するものであります。また、事務局長も理事会の席上、改善かべき点は改善しなければならない、と貴殿の提案を前向きに受け止めた発言をいたしています。しかしながら、公認会計士として貴殿がこれまで経験されてきた営利を目的とした企業や公益法人と、任意団体である当会の性格との間に齟齬がある、との指摘が理会においてなされたこともこご報告させていただきます。
 
監査を厳しくして、何が悪い?
みんなの浄財を集めてるんでしょ?

 
 最後に、本報告をご了承いただき、今後とも会の健全会計にご尽力たまわりますようお願い申し上げます。

※タイプミスは原文ママ、赤字・太字はあっしがやった、青字はあっしのコメント挿入

H15(2003).3.20
・つくる会、新システム取得代価として525万円をコ社に支払。

H15(2003)4.16
富樫監事は決算作業中に、コ社への525万円支払の事実を把握するが、つくる会の注文書のみで請求書の不在に気付く。宮崎事務局長に問い合わせたところ、同事務局長の口頭の指示により田村事務局員が振り込んだとの報告。

オイ!

H15(2003).5.27
・富樫監事、種子島理事に「平成14年決算概況書」報告、書類等の不備を指摘、監査報告ができない旨伝える。

H15(2003).6.17
・書類の日付に整合性を得るため、田村事務局員は富樫監事の助言を得る。

H16(2003).11
・この頃までは、平岡氏の配慮もあり、コ社によるメンテナンスは比較的順調に行われていた。しかし平岡氏が取締役を降り(つくる会関係の業務でコ社側に損失が生じたことが原因)、「つくる会担当」を離れると、コ社の対応は冷淡になる。不具合について担当オペレーターの丸山事務局員が問い合わせても、「仕事が忙しくて対応できない」「担当者が不在」と応答されるだけで、保守業務が急激に疎かになる。

H17(2005).2
・丸山事務局員は、コ社側とのやりとりの記録を開始。

H17(2005).4.7~
・不具合について丸山事務局員が数回にわたって問い合わせの電話をかけるも「席を外している」「外出している」と言われるだけで折り返しの連絡なし。

H17(2005).4.15
・丸山事務局員は、コ社の対応について宮崎事務局長に報告。同事務局長の指示により、以後田村事務局員が間に入り、折衝にあたることとなる。

H17(2005).10.4
・不具合が生じたため田村事務局員よりコ社に連絡。丸山事務局員が状況を説明。

H17(2005).10.5
・コ社・平岡氏が本会来訪、田村事務局員と面談。不具合の応急処置について説明するとともに、来年三月をもって保守業務から撤退したいとのコ社側の意向を通告。田村氏は応急処置について丸山事務局員に伝達することを失念。

H17(2005).10.7
・返答がないと思った丸山事務局員はコ社に再度連絡。担当者不在のため折り返しの電話を待つと、平岡氏より「返答は田村氏に既にしてある」と連絡。また「担当者は現在緊急の業務があり、対応できない。今年中は無理」とも言われる。

H17(2005).10.12~
・会員管理システムの継続に危惧を感じた丸山事務局員は八木会長に相談。八木会長の「どうなっているのか」との問い合わせに対して宮崎事務局長は「対応は考えている。大した問題ではない」旨の発言あり。この頃、丸山事務局員は退職を決意。

H17(2005).10.21
・丸山事務局員より藤岡副会長に退職の挨拶。不審に思った同副会長が問いただすと、同事務局員は重い口を開いて会員管理システム崩壊に対する危惧を報告。事態を重視した藤岡副会長は執行部及び西尾副会長に問題提起。

H17(2005).10.28
・執行部会で同問題への対応について協議。
・理事会で対応を報告、了承を得る。

H17(2005).11.2~
・同問題に関する調査を開始。

3 総括

 一連の経緯から明らかになった問題点は、以下の5点である。

 ①本会の性格や財政規模を勘案した上でどういうシステムが必要であるのか、どういうプログラムの仕様を業者に求めているのかについて十分な検討がなされないまま安易な発注を行ってしまった。当時の本会オペレーターによる「要望」そのものについての評価・検討も含め、つくる会側の求める仕様を吟味せずに発注し、場当たり的に機能の追加や変更を繰り返した結果、コストが高騰し、保守契約に関する玉虫色の解釈が生じる一因となった(ただし保守契約書がある以上、コ社の主張が不当であることは言うまでもない)。

 ②新システムへの移行に際して、最初から業者をコ社一社に絞り込み、高額発注に不可欠の複数業者による「相見積」等当然の措置をとらなかったため、同社との契約に関する不透明感をいたずらに増大させた。また、コ社の提案や見積額が妥当かどうかの発注時点での検証が困難になった。

 ③現行システムに移行させた主たる動機は「旧システムは個人との契約で担当者の事故等緊急の事態に対応できないが、新システムはコ社という企業との契約であり安定性が確保できる」(宮崎事務局長報告)というものであった。しかるに、新システムも、実態は平岡氏個人との関係に過度に依存したもので、平成16年11月同氏が担当を離れると同時に「安定性」は危機を迎えた。この時点で事態の重要性を察知し、対策を講じるべきであったにもかかわらず、問題を放置した。

 ④発注、支払や設計の変更など既成事実の積み上げが先行し、理事会(執行部)への報告や契約書・仕様書等基本文書作成などが事後的に取り扱われたため、理事会(執行部)全体として問題を認識するのが遅れ、早期に適切な対策を講じることが困難となった。

 ⑤依然として、実務上の責任者たる宮崎事務局長は、会員の浄財で運営される本会において1000万円の高額投資を無駄にしたという事態の本質を理解せず、その深刻性について執行部と認識を共有していないのは遺憾である。

 今回の問題には、悪意や不正は存在しないと思われる。しかし、判断ミスの積み重ねや適切な処置の不履行、問題に対する感受性の鈍さが、本来早期に解決できる筈の問題をいたずらに拡大し、複雑にしてしまった。
 結果として、1000万円もの高額投資が僅か3年で事実上崩壊してしまった事態はきわめて重大であり、会に対し損害を与えたことについての責任問題を等閑に付すわけにはいかない。まず、当時の理事会(執行部)の監督責任は当然問われるべきである。また、当時から今日まで一貫して執行に当たっている宮崎事務局長の責任を不問に付すことは不当である。                                     以上




あのな・・・たとえ役員であったとしても、1780万円の見積もりが1000万円になることがおかしいと思わんのか?
一体、どんな利益率とっとるねん!
期間を短くしたからって、数字に整合性を持たせたつもりか?

で、これも気になる
 本件は、事務局長就任(13年10月1日)前後に発端があり、事務局掌握まもない小生にとっての悩みの種の一つであったことは、委員会の「報告」からもご理解いただけるものと思います。それ故、事態の進展の都度、執行部会や理事会に図り、決定を仰いできました。とりわけ、当時の小生はコンピューターについては全くの門外漢であり、物事を決定するにあたっては、専門的知識のある関係者の判断に頼らざるを得ず、本件については一切独断はせず、関係者の意見を聞き、最後に総合的な見地から判断を下すという姿勢を貫き、責任を負ってきた、というのが小生の立場です。

何度も言うけど、何故合い見積もりをとらない?
ビジネス経験がないのか?ひょっとして
まさか・・・サヨクによくいる「専従」活動員みたいな感じで、ウヨク団体を転々としてたんじゃなかろうな?
会社で働かずに・・・すごい言い方するけど、とてもじゃないけど、社会人を経験した、しかもいい歳をした大人のとった行動とは思えん
で、「専門的知識のある関係者」って誰?
まさか・・・発注先のソフト屋さんとか言わないだろうね・・・あるいは、友達とか・・・

 本件契約の発端については、業界の事情に疎い小生が事務局長に就任することが決定していて、総会提出の予算案も小生が最終決定することになっていたため、監事の富樫女史と相談のうえ木沢氏が小生へ予算要求を行ったことに発するものと思われます。

全然聞いてないじゃない、「監事の富樫女史」の言うことを

 これらを前提として、問題となるのは責任者としての小生の事態認識になりますが、本問題の解決に小生なりの案を持って、会長にも相談する段取りを進めており、決して事態を軽視していたわけではありません。

子供か?あんたは・・・相談するときには、きちんと判断材料を用意してから決を仰ぐものでしょ?
いい歳こいて、子供みたいなくだらん言い訳しなさんな
材料も無しに、誰が判断を下せるってのよ、神様じゃあるまいし

何のための責任者・・・事務局長?

 これらを前提として、問題となるのは責任者としての小生の事態認識になりますが、本問題の解決に小生なりの案を持って、会長にも相談する段取りを進めており、決して事態を軽視していたわけではありません。
 すなわち、これは9月初頭から3度目の挑戦へ向けた事務局改革の一環として、会の学生会員・家族会員用のソフト作成者で、事務所のコンピューター施設全般の相談相手にもなってもらっているA氏に専従事務局員になってもらい、事務所のコンピューター部門の総責任者になるとともに、ソフト管理の責任者、事務部門の統轄責任者になってもらうというもので、本人も了承、八木会長、西尾名誉会長にも腹案として相談し、八木会長には本人に会ってもらうよう要請していました。その案の中には、会の組織力の底上げを目的としてメールアドレスを登録している会員に対する定期的な情報発信システムの構築も含まれていました。A氏は、長年、全国組織のコンピューター部門の責任者をつとめるとともに事務局長経験も豊富で、事務局統轄者として最適任と判断してのことです。もちろん、本件が問題化する以前のことです。

また、どっかの団体の人?事務局長って言い方は
普通の社会人で、リタイヤした人はいないのか?

 しかし、事務局長問題の解決が長引いて八木会長とA氏入局の相談が出来ず、A氏の方にも他団体から事務局長就任の要請があり、結果的に同氏の全面的な事務局入りは不可能となりました。しかしながら、会員管理ソフトに関しては同氏より、現在3つに別れているソフトを一本化するとともに、不要なシステムをカットする等、出来るだけ合理化する方向で進める、費用については製作費100万から200万、保守費月5万との条件まで提示した上での協力申し出があり、そのことは事務局の田村・丸山両名にも伝え、さらに調査委員会の場でも報告した次第です。


おいおい、急に安くなったよ
つーか、100万かからないんでないの
データのインポートを手打ちでやる気か?
月々5万は納得できるけど

↑これ、昨日書いといた書きかけのものだけど、とりあえずアップしときます

続きは、後日書く

で、西尾先生のブログと藤岡先生のブログと新田先生のブログにトラバ打っときます
誰でもいいから、良かったら、そのソフトの仕様書とマニュアル見せてください

辞めた人は入手できないんだろうから、藤岡先生が頼りかな?

新田先生のブログをさっき見たら、富樫女史批判なんてのをやってたから、とりあえずここまででアップしとこう
あっしの見たところ、富樫さんって人が一番マトモに見えるんですけど?

長くなったんで、最後にポイントをしつこく挙げます

新田先生のお言葉
もう一つの「つくる会」顛末記・資料編(5)ー宮崎氏の弁明書ーより
(資料2)富樫監事に対する田中会長・宮崎事務局長連名の回答書(平成15年3月)
 この資料は、新会員管理システムの導入時に、契約内容について富樫監事や西尾名誉会長から疑義が出されたので、二回に渡って理事会で慎重に審議し、「3年半契約で約1000万円」という契約内容が承認されたことを示しています。したがって、今さら、その金額が高すぎたなどと主張し、あまつさえ、その主要な責任が宮崎氏にあったかのように言い募ることが不当なのは論をまたないでしょう

もっかい書く

毒吐き@てっくなんでそうまで宮崎さんって人をかばう?・・・相談するときには、きちんと判断材料を用意してから審議しないと意味がない
宮崎さんが、いい歳こいて、子供みたいなくだらん言い訳しとるのを、看過するわけ?
材料も無しに、誰が判断を下せるってのよ、神様じゃあるまいし
理事会で審議するときの判断材料を用意するのが当時の宮崎さんの役目でしょ?
何のための責任者・・・事務局長?

なにやら、内田という弁護士さんが書いたりしてたけど、あんま意味がない
弁護士さんは黒を白としてでもかばうのがお仕事でしょ?

1000万円っていったら、相当な高額の投資のはず
なんで、相見積を取らない?
そんな常識すらない人を、事務方の責任者にしてたんですか?

あのね、あっしもみなさんの浄財を預かっていろいろとやろうとしてる
で、かなり時間がかかってるんだけど、フラッシュ作成を頼んでる人に十分に理解してもらうまで完成品にしないでくれって言ってる
ベースが出来上がって、それに対して費用が発生して、追加でいろいろ出費がかさむのがイヤだから
みんなの「気持ち」のこもったお金・・・1000円でも無駄にしたくない
ま、頼まれた人はいい迷惑なんだろうけどね
で、サーバーだって何件試用させてもらってることか
ソニーさんなんて、オリジナルの見積もりを作ってくれたりしてる

傍目には、まだるっこしく見えるかもしれんけど、そこまでやってるわけ
あっしが業者さんにうっとうしい奴、しつこい奴、なんて思われるのはなんでもない

で、宮崎さんに訊きたい
あなたが相見積も取らずにずさんな発注、いい加減な支払いしたお金、会費だろうが寄付だろうが、全国の有志のみなさんの「想い」がこもった大事なお金だって、一度でも思ったことあるのかな?

思ってたとは言わせない

もし、本当にそういう意識があったなら、誰に何を言われても、誰を敵に回しても、精一杯の努力をすべきだったんじゃないの?
結果として、やったようには見えない
出てくるのは、いいわけばかり
他の人も庇いたてするばかり・・・

まったく・・・頼むよ、全国の国民をガッカリさせないでくれるかな

西尾センセが反対してたって?
富樫女史がうるさいことぐぢゃぐちゃと言ってたってか?

だったら、こう言ってやりゃよかったのよ

そんなに言うならおまえがやれ!って

でもね、それはそれまでにきちんとしてた人しか言えないよね

あっしは今、ご皇室の問題を、偉い先生方を頼らずに普通の人たちで集まって始めてよかったのかもと思ってる
だって、今、くぢゃぐちゃと揉めてるのは・・・悲しいことにみんな男系派の先生方なんよね
ホント、マジでいい加減にして
わけわからん文章で煙に巻かないで
もう、白黒はっきりさせて欲しい
こっちにまで影響するし・・・迷惑だし
そうでなかったら、完全無視でもいいんだけどね

コンピュータ問題・・・1000万円の損害を与えたのではなく、1000万円の投資が3年半で無駄になった、しかも、そのシステムは現在問題ない
だから、宮崎って人は無罪

こう、言いたいんでしょ?

1000万円の高額投資に当たって、1社にしか声をかけずに相見積もりを取らなかったのは誰?
神様じゃないんだから、分からないことがあるのは当たり前
ただし、普通の常識のある人は、分からないところはちゃんと調査する
学者さんや、専従でない理事さんが多いんで、そういうときのために専従の事務局長さんがいたんだよね?
まるっきり・・・失格じゃん
箸にも棒にもかからない、使えない奴ってのは、こういう人のことを言う
これが、まだ、謙虚で素直な人だったら、ちゃんと分からないことは「分かるようにするやり方」をも他人様に訊くから、ここまで傷口は大きくならない

失礼ながら・・・なんか、頭が高い人だったんじゃないの?想像するに

これが、あっしの勘違いであったなら、謝罪して訂正しますので、まずはその判断材料となるソフトの仕様書とマニュアルを拝見できますか?








 

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